ワクワクDBとは?

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ワクワクDBとは

ワクワクメールをメインサイトとして利用している人は必見のデータベースがこのワクワクDBです。

ワクワクDBはワクワクメールに登録している人の個人情報をチェックできる”非公開の”データベースになります。このデータベースが最初に公開されたのは2011年。匿名掲示板2ちゃんねる(現5ちゃんねる)から口コミが広がり、現在も利用者数は多いといわれています。

ちなみに、DBのDBはデータベースのこと。

ワクワクメールにしかない匿名サービスで、運営をしているのはワクワクメールとはまったく関係ない一般人と言われています。ですので、クレームをワクワクメールに出すことはできません。あれば嬉しいハッピーメールDBやPCMAXDBなどは現在存在していません。こういうの増えればもっと出会い系サイトでの出会いもはかどるとは思うのですが、今のところデータベース化されているのはワクワクメールのみです。

ワクワクDBってどこまでチェックできるの?

個人情報がチェックできるワクワクDBではありますが、一体どこまでチェックできるのでしょうか。

ワクワクメールは登録すると”会員番号のID”が割り振られます。このIDは一度登録するとニックネームなどとは異なり変更することは出来ない仕組みになっています。ワクワクDBはこの変更することの出来ないIDを元にデータベース化しているのです。

①個人ID
②年齢
③スタイル
④バスト
⑤都道府県
⑥エリア
⑦年月
⑧会った時間
⑨一口コメント

これらの情報をチェックすることが出来るようになっています。

中でもとくにチェックしておきたいのが”コメント”です。このコメントは実際に会った人や知っている情報を記載してくれるので地雷かどうかを判断しやすくなっているのです。

ワクワクDB利用料は?

ワクワクDBは有志によって成り立っているデータベースなので、利用料などは無料となっています。

ですが・・・5件以上の情報を入力(提供)しないとワクワクDBに登録している人の情報が隠されてしまうようになっています。そうです、ギブ&テイクの精神で成り立っているのがこのワクワクDBなのです。

一方的に情報を得ようとしてもそうは行かない、それがワクワクDBです。ですので、知っている情報を出来るだけたくさん入力しておくことをオススメします。とは言っても5件入力すればOKなので、是非情報提供してあげてくださいね。

ちなみに、ワクワクDBですが匿名で利用できます。

そのため、誰が書き込んだのかは一切わからないようになっているので安心です。データベースに書き込みできるのは”異性”のみ。内容はチェックできるのですが書き込みは異性への書き込み(男性なら女性への書き込み)しか出来ないので注意しましょう。

ワクワクDBの使い方

せっかくワクワクメールを利用しているならワクワクDBもセットで使ってみましょう!

ワクワクDBを利用するためにはワクワクDB会員登録を済ませる必要がありますが一瞬で終わります。

①”ユーザー登録”をクリック
②ユーザーID・パスワード・メールアドレス・名前・性別・年齢・都道府県を入力
③”確認”をクリック

 

メールアドレスですがこちらはフリーメールOK!ワクワクメールで登録している同じアドレスを使っておくと分かりやすいかもしれません。確認まで済ませると、入力したアドレスに確認用のURLが掲載されているのでそちらをクリックすれば登録完了となります。

ワクワクDBの使い方

①ワクワクDBにログイン
②新ID検索をクリックして調べたい会員のIDかURLを入力orコピペする(※相手のIDはワクワクメールにログインして相手のプロフィールを開くと出てきます)
③検索ボタンをクリック
※まだ誰も情報提供をしていない場合は”データが存在しません”となります。その人に関することで知っている情報があれば提供しましょう。

 

ワクワクDBは登録すれば誰でも無料で利用できるのですが、閲覧制限があります。何度か検索をしているとそのうち”情報提供をお願いします”と警告文が出てくるようになります。これシカトしていると内容が見れなくなってしまうんです。これが、序盤で説明したギブ&テイクなのです。

具体的な回数ですが、だいたい10件くらい検索していると内容が隠されてしまうので・・・こうなってしまう前に出来るだけ多く知っている情報を入力しておくと良いかもしれません。

ワクワクDBって本当に使える?

ワクワクDBはIDを検索するだけでその人が業者なのか一般人なのか、本当に会えるのかどうかをチェックできる画期的なものなのですが、実はこれ限界があるんです。

というのも、ワクワクDBは匿名で情報提供が出来てしまうデータベースです。ということは、嫌がらせやお気に隠しも気軽に出来てしまうのです。ですので、ワクワクDBはその性質上どうしても限界というものがあるんですね。

ワクワクメールで見つけたお気に入りの子、皆さんに紹介しようと思いますか?思いませんよね。それで「こいつまじ地雷」「すっぽかし」「会えなかった」と嘘の書き込みをする心無いユーザーも後を絶たないのです。

更に!ワクワクDBは5件以上書き込みをしないとサイトが利用できなくなってしまうため雑で適当な情報を入力する人も現れます。
上手く利用すれば業者に引っかからずに済む・・・のがワクワクDBではありますがその性質上、すべての情報を鵜呑みにしてしまうのではなくあくまでも参考程度にしておくのが良さそうです。

ワクワクDBは使い慣れてくると「あ、これ適当に書いてるな」とか「これお気に隠しじゃん」と段々分かるようになりますよ!

また、本気でワクワクメールを使い倒す!のであれば、プラチナ会員になることをオススメします。三ヶ月10万円を課金するとなれる会員ステータスがプラチナなのですが、一度プラチナになるとこれ以降ランクダウンすることはないので安心です。

プラチナ会員になると、ユーザーが記載したメモを共有できたり、メール送信人数、書き込み回数判明などより詳しい情報を得ることができる上に、こちらはワクワクメールでのやり取りになるので信憑性もぐっと上がります。より確かな情報を確実に、という場合は断然こちらがオススメなのです。

まとめ

ワクワクDBをスムーズに使いこなすためには最初に5件以上の情報を提供しておく必要があります。

知らない情報を入力することはできないので、ワクワクDBはどちらかというとワクワクメール中級者以上のコンテンツでもあります。ただ、実際に会わないと情報を入力出来ないというわけではないため「会えなかった」「あちらからLINE提供してきたから怪しい」「条件無しと言ってるのに条件あり、と提示してきて話が噛み合わない」といった簡単な情報でもOKです。

登録すると気になる人のIDを入力するだけで個人情報をチェックすることが出来るので、「この人本当に一般人かな?」といった不安を払拭することが可能です。ですが、ワクワクDBは誰でも匿名で情報提供が出来てしまうため、全ての情報を鵜呑みにしてしまうのは危険です。

どちらかというと、サイトで知り合った人が業者やキャッシュバッカーではないかどうかをワクワクDBで答え合わせして確認するという使い方が良さそうです。

より確実に情報を得たい場合は、ワクワクDBよりもプラチナ会員になってしまうほうが効率は良さそうです。是非使いやすいやり方、自分に合った方法でワクワクメールを楽しんでみてくださいね。

 

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